ふんどし王子事典—KFS214

「いいな」と思ったものに、「いいね」と言ってくれる人がいると嬉しい。私が見た・聞いた・感じた「いいな」を集めて並べた事典。(自分の文章を「いいな」と言ってしまうおこがましさはご愛嬌)
ふんどし王子事典—KFS214

ふんどし王子事典—KFS214

ふんどし王子随筆集〜R2.7〜

フルータリアンになってXX/自分に対してはもうちょっと過保護でいいのかもしれない/短い複数のコンテンツを見やすく公開する方法/工業製品のように命が扱われていやしないか/もがきながら、手を動かすしかあるまい。/あとがき〜7月を振り返って〜/

ふんどし王子随筆集〜R2.5〜

自衛隊を辞めた理由/人は再び感動するために、忘れてまた生まれてくる/躁の日を楽しめるなら、鬱の日に充電することにも前向きになれる/無理に考える必要なんてない/その時その瞬間に浮かんだ言葉で何度でも書いてみようと思う/思考錯誤/リリンのS2機関/全自動卵割り機

ふんどし王子随筆集〜R1.12〜

男女にはいろんな関係性/マイノリティへの同調圧力/カウンター・カルチャー的な振る舞い/新しいミッションステートメント/3歩以上は/お赤飯/私が思うボーナスの意味/恐れずに進んで/QOL高い/生まれて初めてスキーに挑戦/ホラ吹きだと思われていやしないか/あとがき〜考える自分と楽しむ自分〜

うつだった頃の随筆集〜心情系H28.6–10〜

私たちの日常を良くしてくれる習慣/それは休憩でしかない/憧れられたい/テンション上がる/偉人の霊/私が人を愛していいのか/劣等感/楽しめているだろうか/嫌われている/哀愁に浸る/戦死してもいい/救ってもらうことを期待している/依存が満足を生むなら/会いに行く勇気/「やっぱり」優しい/破滅的な言葉